難しいことを難しいと思わないようにする

前回も書きましたが、世界中のどこでも生きていける人間になるには?

を追求?探求しているワタクシは自分の子育てでいろいろしております。

胎教の時から0歳で100万はかけています。

それ以降も年に100万〜200万ほどかけていると思います。

それでも13歳以降に100万円/年 使うより、リターンは大きいと思うので今、使っています。

(この根拠は以前話した脳波の記事にあります)

それは厳しいでございます。

オムツとかミルクとか以外、つまり教育費のみで100万/年なので、書いてて少し恐ろしくなりましたけれど…。

ですが、投資もそうですけど時期って大切です。

この時期だからやれること、この時期にしかできないこと、

幸いにも私はあまり物欲がないものですからなんとかなります。

旬(だろうか?そうでもないかな?)の仮想通貨も暴落していますがだから今、買う時期なんですよね。

これは投資の基本だと私は思っています。

高い時には増やしません。買いません。

下がった時におぉ!セールだね♪と増やします。

不動産も同じですね。

あ… また話が脱線しました。ご愛嬌ということでお許しください。

前回の続きなのでなぜ中国語?

正確には漢文なんですけれども…

なぜ漢文かと言いますと

単純にパッと見た時に難解・複雑だからです。

だから0歳から見せて、読んで、聞かせています。

読むのは論語と大学です。論語は松下村塾、大学は二宮金次郎ですね。

なぜパッと見た時に難解・複雑なものを見せるかと言うと

0歳は何を見てもはじめてのもの。だからどれが簡単でどれが難しいかということを思わない。

難しいと思わないということは抵抗が少ない。抵抗が少ないと柔軟に受け入れることができます。

この姿勢!これを失わないためです。

だから0歳、赤ちゃんの間にできるだけ難解・複雑なことに触れさせます。

大人になった時、何かをやろうとしてやらないのはなぜでしょう?

無理だと思うから。難しいと思うから。ですよね?

だったら「難しい」と思う基準を高く設定しておけば良いのでは?

と考えたわけです。

そうすればたいていのことは「とりあえずやってみよう。」と思える。

するといろんな可能性が広がる。

やってみないとわからないことってたくさんあるんです。

でも無理そう。難しそう。

そういって少しでもやろうとすらしない。

いや、やり始めてもやっぱり難しいとすぐにやめてしまう。

自分で書いていて耳が痛いです…

息子は湿疹が少しできやすい体質のようなので

言葉も話せない時期から炎症とはどういう状態か?

かゆみとはどういう状態か?どういう物質が原因か?そういうことを話してます。

お話ができる、理解できる今は

かゆみの原因物質が生成される過程を話して「だからチョコレートは控えるんだよ。」と伝えています。

もし、こういう話を難しいから…と私が決めつけていたらそういう話は難しい話になってしまいますね。

難しいかどうかは私が決めることではないのではないか?

息子が判断することなのではないか?とも思うのです。

ちなみに理解することを求めてはいません。

今の段階ではそういうことを知っておく、触れておくということのために話しています。

幼い頃から話して聞かせることで、人体の構造について難しいとは思わないようにするためです。

赤ちゃんの時から聞いていれば難しい話とは思わないでしょ?本人が。

そういう意味で漢文はすごく良い素材だと思ったのです。

しかも松下村塾&二宮金次郎という前例もありますし。

それに私、未だに難しいと思っていますもの…ハハハ。

だから私も一緒に勉強できて一石二鳥だなーって思っています。

こういうのも2歳までという説があります。

3歳になると親の顔色をみるようになると言いますが、それは判断ができるようになるということですよね?

だからこれはなんか難しいぞ?って思う前に一見、難しそうなことに既に触れておく。

そして簡単には難しいと思わないようにする!

そのために漢文を読んで聞かせて見せています。

前回も ですがなぜ子育ての話?と思われるかもしれません。

でもやっぱり12歳までってすごく成長できる時期なんですね。(なぜ12歳かは脳波の記事をご覧ください)

ということを実感する出来事がありまして…。

それは何かと言いますと…

瞑想で一番最初に開花する超能力は透視だと思うのですが(私はね)

本当に10日で透視能力の基礎が開花しちゃったんですよ。

アンダー12歳、恐るべし…ですよね。

この先、見たいものを見るためにのコントロールにはいるわけですが

まぁ、これも大変ですけど、たった10日で…透視能力の基礎開花って…羨ましいぞ!!!です。

この段階だって大人だったら毎日1〜2時間かけて半年はかかるのに。

10日だよ。10日…

私も子供の頃に知りたかったわー。(遠い目)

チャネリング講座の他に透視能力に特化した講座も作ろうと思い、どちらもベースは密教・仏教等の修行等ではありますが

理論を元に現代の日常生活でできるようにと組み立てています。

やっぱり時代が違うんだなーと思わざるをえないと言いますか…現代人、忙しすぎるんですよね。

現代は騒々し過ぎるんですよね。

なんて言っても仕方ないですし、現代は現代の良いところもたくさんありますからね!

でもアンダー12歳さんが10日で透視能力を開花させたので

方法は自信を持ってお伝えできるものだと確信はできました。

ちなみに20歳未満の方にはお教えしません。

透視能力の基礎が開花したアンダー12歳にもこれ以上は教えません。(ちなみに友達の子どもです)

学生時代に私が寝てばかりいるのにテストに出るところがわかるから

成績がよかった話を母(Oh!my friend!!)から聞いてどうしたらいいか?

と聞いてくるので超簡単に理論と方法を伝えたらできちゃった。

そんな感じです。だから余計にビックリですよ…

私もこれからは迂闊に話さないようにしようと反省しました。

チャネリング講座も透視講座も本当は能力開花を目的にしないほうが良いんです。

意識の向上、魂の向上が目的なんです。

その能力を我欲のために使うと

その対価、代償を払うことになります。

だから必ず魂の浄化はセットで行います。

修行もそうですから。最初に浄化を行ってから始めます。

チャネリング講座でお伝えしているマントラもその意味があるものです。

必ず浄化がセットです。

今日はなんかすごく長いうえに文章がまとまってませんが

読んでくださってありがとうございました。

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